水素水ハンドブック

水素水関連の本をご紹介いたします。

ウォルター先生の水素のはなし

ウォルター先生の水素のはなし [単行本]

おおたふみあき (著), 太田成男 (監修)

¥ 525

【内容紹介】
水素医学研究の第一人者太田茂男先生(日本医科大学教授)が初めて監修&解説!

老化防止、抗炎症、抗アレルギー、美白、ダイエット、二日酔いにも――
活性酸素を取りのぞき、健康サプリとして話題の水素。
ニセモノを見わけるための基礎知識と作用、そして水素製品(水素水、水素化粧品、
水素入浴剤)の正しい使い方をイラスト入りでわかりやすく解説。
最新の研究にもとづく、本邦初の入門書です。

水素水とサビない身体

水素水とサビない身体: 悪玉活性酸素は消せるのか [単行本]

太田 成男 (著)

¥ 1,260

【内容紹介】
2007年、日本医大の太田成男教授がアメリカの医学誌に人体へ健康効果を発表したことで初めて全世界の耳目を集めた水素水。その後、昨年までに水素の健康効果に関する論文は世界中で250を越えた。今年に入り、国内でもメディアが特集を組むようになり、水素水は一気に「ブレイク」。二日酔い、シミシワなど肌の諸症状、疲労回復、歯周病、リウマチ、アレルギー、認知症、パーキンソン病、脳梗塞、心筋梗塞、不妊、そして癌……。各大学・病院で行われている臨床結果やメーカへの取材から、そのメカニズム、正しい商品選び、摂取法、これからの展望まで、水素水のAtoZをわかりやすく解説した、パイオニア研究者・太田教授、初の水素水完全ガイド本。

水素の力酵素の力内藤眞禮生

水素の力 酵素の力―人類を助ける究極の栄養素 [単行本]

内藤 眞禮生 (著)

¥ 1,000

【内容紹介】(「BOOK」データベースより)
今の医療は対症的な病名診断、即薬という体制。病気は原因から正さないと治らない。統合医療、酵素栄養学などの長年の研究の成果を活かした誰でもすぐにできる健康への提言。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
内藤/眞禮生
1961年東京生まれ。慶応義塾大学医学部卒業。医師・医学博士。日本内科学会認定内科専門医、日本腎臓学会認定腎臓専門医。1999年より、長女のアトピー治療に端を発し漢方医学を研究、2005年には日本東洋医学会認定漢方専門医も取得。メルボルン大学医学部研究主任、総合病院内科部長を経て、2010年10月には、統合医療、酵素栄養学などの長年の研究の成果を活かした「ブルークリニック青山内藤統合医療センター」都内南青山に開設(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

水素と電子の生命健康から美容まであなたのからだが大きく変わる!山野井昇イオン研究の第一人者が水素と電子の健康効果を科学的に検証!

水素と電子の生命 ―健康から美容まで……。
あなたのからだが大きく変わる! [単行本(ソフトカバー)]

お山野井 昇 (著)

¥ 1,470

【内容】(「BOOK」データベースより)
現代医学の未解決テーマに対する最高の答えを発見。宇宙で誕生した水素と電子が、からだの癒しの原点だった。未来医学を担う「生命の根源物質」の積極的活用を提唱する―。
【著者略歴】 (「BOOK著者紹介情報」より)
山野井/昇
東京大学大学院医学系研究科。生体物理医学者。1947年生まれ。東京大学医学部研究室にて40数年にわたり医療、健康、福祉、美容などの最先端分野に従事。生体物理医学、医用生体工学が専門。故大島正光東大医学部教授に師事。イオン研究の第一人者として知られ、イオン応用科学の先駆けとして早くからその実用性を提唱。今日の空気清浄機やエアコン、ドライヤーなどイオン応用家電市場の発展の礎を築く。現在、日本マイナスイオン応用学会会長をはじめ、サトルエネルギー学会副会長、日本未病システム学会理事、(社)日本アロマ環境協会顧問、新技術未来戦略会議議長などを併任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

体が若くなる技術NHK「爆笑問題のニッポンの教養」に著者が出演して大反響!

体が若くなる技術 [単行本(ソフトカバー)]

太田成男 (著)

¥ 1,470

【内容】
(私たちはいつか老いと闘わなければいけない――そう感じている人は多いと思います。しかし、それは大きな間違いです。なぜなら、私たちは生まれつき「若くなるようにできている」からです。正確にいうと、生まれてから死ぬまで、「若くなるための機能」を持って生活しているのです。私たちの体が衰えるのは、体の「エネルギーをつくる能力」が低下するからにほかなりません。歩いたり走ったり、考え事をしたり、恋をしたり、私たちは何をするにもエネルギーが必要です。このエネルギーがなくなると、考え事ができず脳の集中力が低下したり、体力が衰えたり、さらには、体の「老化を防ぐ機能」も低下します。しかし、逆の視点から見れば、エネルギーをつくる能力をアップさせることができれば、体力がつくだけでなく、若々しく、健康な体になるということです。この「エネルギーをつくる能力」こそ、「体を若くする機能」の正体なのです。そしてエネルギーを生み出しているのはいったいどこなのか、それは「ミトコンドリア」です。ですから、私たちの体は、ミトコンドリアを増やせばどんどん若く、健康になるようにできています。しかもその方法は、いたってシンプルなものばかり!・寒いところで運動をする・ヨガや社交ダンスを習ってみる・座ったときも立ったときも背すじをのばす・「週末断食」をする・サウナに入った後に水風呂に入る・「マグロトレーニング」を行う・有酸素運動の前に、短いダッシュをする・野菜は緑、赤、黄色を食べるといい ミトコンドリアは科学や医学の分野でも、近年もっとも注目を浴びています。そんな最新の知見に基づいていながら、シンプルかつ一週間で成果が出る方法を紹介した、健康好きにはたまらない一冊です。
【出版社からのコメント】
聞いたことはあるけど、何をしているのかはまったく分からない……。数年ぶりに「ミトコンドリア」という単語を聞いたときの印象は、その程度のものでした。しかし、先生のお話を聞いているうちに、「なぜ誰もミトコンドリアのことを知らないんだろう?」と疑問に思ってしまうくらい、ミトコンドリアは私たちの健康にとって、重要な役割を果たしていたのです。がんなどの病気を防ぐだけではありません。ダイエットや美容、「認知症」の予防にも必要不可欠な存在です。そんなミトコンドリアに、ぜひ一度、触れてみてはいかがでしょうか。数年後、あなたの体は大きく変化していることと思います。